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オードリーさん記事

4/14の訪問活動に参加してくれたオードリー・フッシェさんの記事が昨日の『神戸新聞』に出ています。
フランス国立映画学校生、震災テーマに脚本執筆中 2007/05/06
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000325946.shtml

 とてつもない災害に遭遇したとき、人はどう生きていくのか-。そんな疑問と関心を抱いたフランス国立映画学校(パリ)の女子学生が、阪神・淡路大震災をテーマにした映画の脚本を執筆している。四月には神戸市内の復興住宅や区役所を訪れ、被災者から話を聞いた。日仏共同制作での映画化を目指し、「神戸で上映したい」と夢を語る。(徳永恭子)
 オードレ・フッシェさん(26)。多くの監督や俳優を輩出している同校脚本科四年生で、六月に卒業する。
 数年前、震災の報道に接したとき、「コドクシ(孤独死)」の言葉が耳に響いた。誰にも看取(みと)られずに亡くなっていく高齢者が増加-。テレビはそう報じていた。「日本社会は連帯感が強いと思っていたのに、どうして」と衝撃を受けた。 (以下略)



写真は,うちのサイト内「新世紀の週末ボランティア 訪問活動篇・2」 で見られます(4/28訪問活動分まで)。

4/28訪問活動時の記念写真は,次回訪問活動(5/12)のときに差し上げます。 次回もまた,住民の方から好感と信頼をもたれるよう,さわやかで質の高い活動を実現していきましょう。
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神戸・週末ボランティア 新生

Author:神戸・週末ボランティア 新生
 
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お問い合わせ、ご相談、参加申込などの
メールはこちらからどうぞ。

メールお待ちしています。


当ボランティアは、2016年7月23日、
仮設・復興住宅訪問通算650回をむかえました!

ご案内とお誘い
 
1回だけでも、初めてでも、お気軽に

神戸・週末ボランティア 新生は、復興住宅への訪問活動を行い、阪神淡路大震災で被災された方からの「お話し伺い」(傾聴ボランティア)をしています。

詳細は随時紹介します。

☆新聞で紹介されています☆

産経新聞 神戸版 2014.3.23
「復興住宅訪問600回へ 神戸のボランティア団体 HPで問題共有
「時間重ねて見える問題も」「復興住宅訪問600回へ 神戸のボランティア団体

神戸新聞 神戸版 2014.3.23
住民の悩み聞き続け 神戸・週末ボランティア 新生 「将来の一助に」 復興住宅訪問、仲間募る

毎日新聞 神戸版 2014.3.23
「神戸・週末ボランティア新生」、被災者訪問30回目/兵庫

産経新聞 神戸版 2010.11.28
若者にも被災者支援の輪 神戸市民グループ「週末ボランティア」

当ボランティアは、2014年3月30日、
仮設・復興住宅訪問通算600回をむかえました!

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