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(新生)イベント&訪問活動の案内;2015/01/11

「1.17希望の灯り」ランタンイベント&復興住宅訪問

「1.17」を忘れない! 「希望の灯り」とともに 2015

日時:2015年1月11日(日) 午後2時~5時

集合場所・時間:垂水東口、いかなごのモニュメント前 午後1時20分にお越し下さい。
JR・山陽各線垂水駅東口山側すぐ、レバンテ垂水前の広場です。
路線バスで移動、復興住宅(ベルデ名谷:垂水区)をお訪ねします。

1月の訪問活動では、東遊園地の一角にともる「希望の灯り」の分灯をもって、阪神淡路大震災で被災された方を、神戸市内の復興住宅にお訪ねし、慰霊のひとときをともにしながら、震災のことや今お困りのことなどの「お話し伺い」(傾聴ボランティア)をします。

なお、「希望の灯り」の分灯は、訪問に先立ち、1月10日午後2時、主宰者が東遊園地に戴きに参ります。もしご都合が宜しければ、こちらにもお越し戴ければ幸いです。

ご参加の際は、050-6863-1039[電話]、kobevolunteer@aol.jp[メール]、メッセージにて、予めご連絡下されば幸いです。

天候によっては中止・変更させていただくこともあります。
1月11日・18日(日)は、同一場所・時間帯での活動を計画しています。


当ボランティアは、2014年3月30日、仮設・復興住宅訪問通算600回をむかえました!
 
若者にも被災者支援の輪 神戸市民グループ「週末ボランティア」1995年に活動を始めた神戸・週末ボランティアは、2013年、
新たな活動主体「神戸・週末ボランティア 新生」のもと、
毎回テーマを設定して、ミッションを明確化する、新たな活動形態で、スタートしました。
阪神淡路大震災の被災者に寄り添い、共に歩んでいきたいと思います。


ベルデ名谷2015年、年間テーマ:
震災ボランティア、二十歳の原点。


 阪神淡路大震災20年を控え、支援活動の世代交代や経験の継承が課題とされています。神戸・週末ボランティア新生では、震災の年からの活動を継承しつつ、若い世代が集まっている中、決して現状に甘んじることなく、常にフレッシュな視点と感性をもって臨もうと、年間テーマを掲げることにしました。


産経新聞神戸版:「時間重ねて見える問題も」復興住宅訪問600回に 神戸のボランティア団体 20140323 神戸・週末ボランティア新生では、新たな活動主体のもとでリフレッシュ・スタートして以来、毎年1月には、三宮・東遊園地の一角にある「希望の灯り」の分灯をもって、神戸市内の復興住宅に、被災された方をお訪ねし、「お話し伺い」をすることとあわせて、犠牲になられた方を偲び、これまでの被災地に根ざし、これまでの被災者に寄り添う姿勢をさらなるものとし、「「息の長い支援」は神戸から」に、取り組んできました。

 年月を経る中で、諸般の事情で追悼行事の縮小・中止が相次ぐ中、それなら「出前」しようと始めたものですが、阪神淡路大震災20年となる今2015年には、今月の活動のオープニングとして、分灯採火式に参列した後、神戸市内や阪神間で行われている行事・イベントにもおじゃまし、交流をつくり出しながら、復興住宅訪問に、あわせて、取り組んでいこうと思います。

 1回だけでも、初めてでも、お気軽に、ご一緒くだされば幸いです。


神戸新聞神戸版:住民の悩み聞き続け 神戸・週末ボランティア 新生 「将来の一助に」 復興住宅訪問、仲間募る 20140323☆新聞で紹介されています☆ (2014.3.23)
産経新聞神戸版:
「時間重ねて見える問題も」復興住宅訪問600回に 神戸のボランティア団体
神戸新聞神戸版:
住民の悩み聞き続け 神戸・週末ボランティア 新生 「将来の一助に」 復興住宅訪問、仲間募る
毎日新聞神戸版:
「神戸・週末ボランティア新生」、被災者訪問30回目/兵庫
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テーマ : ボランティアさん募集
ジャンル : 福祉・ボランティア

tag : 阪神淡路大震災 ボランティア 神戸 希望の灯り 訪問 支援 傾聴 垂水

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Author:神戸・週末ボランティア 新生
 
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神戸・週末ボランティア 新生は、宗教や政党などまったく関係のない民間のボランティアです。寄付や署名の要請、投票依頼、販売行為などはいっさいしませんので、ご安心下さい。

お問い合わせ、ご相談、参加申込などの
メールはこちらからどうぞ。

メールお待ちしています。


当ボランティアは、2016年7月23日、
仮設・復興住宅訪問通算650回をむかえました!

ご案内とお誘い
 
1回だけでも、初めてでも、お気軽に

神戸・週末ボランティア 新生は、復興住宅への訪問活動を行い、阪神淡路大震災で被災された方からの「お話し伺い」(傾聴ボランティア)をしています。

詳細は随時紹介します。

☆新聞で紹介されています☆

産経新聞 神戸版 2014.3.23
「復興住宅訪問600回へ 神戸のボランティア団体 HPで問題共有
「時間重ねて見える問題も」「復興住宅訪問600回へ 神戸のボランティア団体

神戸新聞 神戸版 2014.3.23
住民の悩み聞き続け 神戸・週末ボランティア 新生 「将来の一助に」 復興住宅訪問、仲間募る

毎日新聞 神戸版 2014.3.23
「神戸・週末ボランティア新生」、被災者訪問30回目/兵庫

産経新聞 神戸版 2010.11.28
若者にも被災者支援の輪 神戸市民グループ「週末ボランティア」

当ボランティアは、2014年3月30日、
仮設・復興住宅訪問通算600回をむかえました!

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もよろしく!

おことわり
類似名称を用いているものにつきまして、2013年以降、神戸・週末ボランティアに(代表:東條健司)などの追記をしたものは、1995年に活動を始めた「神戸・週末ボランティア」及び当〈新生〉とは関係ありません。



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